WoW!Koreaコラム インタビュー

【個別インタビュー(後編)】「NIK」、メンバー11人の誰にも負けない魅力とは?グループ内“推しメン”投票1位は可愛いのに面白いヒョンス!

コメント

2022/01/28 15:42配信
Copyrights(C)wowkorea.jp

「NIK」インタビュー取材の後編は、5つの質問に答えてもらったアンケートの回答を掲載。取材時に欠席だった龍太も含め、11人全員の個性際立つおもしろコメントは必見!


Q1.グループの中で、これだけは誰にも負けない、自分がNo.1だと誇れることは何ですか?
ゴンミン:汗を流すことだけはNo.1です! 韓国でデビューして、音楽番組に出演したとき、「Santa Monica」を1回踊るだけで、僕だけびしょ濡れでした。汗かきだからだと思われるかもしれませんが、その分頑張ったとも思います!
ヒョンス:料理。韓国メンバーと日本で一緒に生活しているとき、スーパーで買い物をして、毎日みんなに料理を振舞いました!
龍太:腕相撲です。意外と力が強いんです(笑)。
史也:ダンス。15年やってきたダンスの経験と数々の実績。それの倍、培ってきたスキル。ダンス以外でもステージ上の表情や、クリエイティブな部分は負けません。仕事での対応力も負けない‼ 今はメロディタップを練習しています。
ユンソル:振付を覚えることだけは誰よりも早いと自信を持って言えます。
コゴン:歌に関しては誰にも負けないと思います!
瞭:童顔、可愛さ。ユナクさんがいつも僕と話すとき、ニコニコしてくれるんです。自分もそれが嬉しくてニコニコします。「可愛い」は僕にとって、褒め言葉です!でも、「カッコいい」も嬉しいです。頑張るので、よく見ててくださいっ!
テフン:肌の色。撮影のとき、照明の明るさを僕に合わせてしまうと、他のメンバーの顔が白すぎて飛んでしまうことがある。
パクハ:根性です!初期、「G-EGG」のオーディションの映像を撮影しているときに、アクロバットを失敗して、何度も連続で撮り続けたシーンを思い出します。ユナクさんもその姿に惚れたという話も…。
太一:NIKEEへの想い、ですかね。「NIK」に限らず、RAPもパフォーマンスもいっぱいいっぱい上手ですごい人がいる中で、やっているとき(パフォーマンス中)は一番だと思ってパフォーマンスをしていますが、これからもっと成長します。なので、自信を持って言えるのは、NIKEEへの想いですかね。でも、他のメンバーもそう思っていると思います。ステキだと思います。
日向:ポジティブ、ときにネガティブ。ポジティブなときは人一倍頑張れたり、楽しく生きることができるのですが、ネガティブになると本当にネガティブすぎて何をしても上手くいかなくなります。


Q2.最近グループの中で、誰が“推しメン”かを教えてください。
ゴンミン:僕はパクハ!を選びます。活動を通して、見て感じたパクハは本当に多才多能だなと思いました。年下ですが、学ぶところが多いメンバーです。
ヒョンス:日向。一緒に生活していたとき、ギャグがすごくツボで、何度も笑いました。
龍太:日向。すごい殻を破ってきて、キャラが崩壊するくらい面白くなってきたから。
史也:ヒョンス。ひたすら面白いです。可愛いキャラでもあるのに、ひたすらプライベートだとボケてます。あと、僕と踊りたいと言ってくれたときはすごく嬉しかった。
ユンソル:パクハ。思ったより面白いことが多かったです。
コゴン:ヒョンス。最近、言動が面白すぎます。
瞭:コゴン。急に電話をかけてきたので、「どうして!なんかあった?」って聞いたら、「何もないよ~。元気、瞭ちゃ~ん」っていつもの感じで話しかけてきて、「可愛いかよ!」ってなりました(笑)。
テフン:ヒョンス。最初に比べると、メンバーと仲良くなったおかげか、面白いお兄さんになったと思います。
パクハ:推しメンですか?う~ん…、瞭兄さん?たぶん、可愛くて面白い魅力は「NIK」の中で瞭兄さんが一番ではないかと思います。
太一:ヒョンス君かな~。マジで面白いです。ジャンル別だとまた違う人になりますけどね。
日向:ヒョンス君です。すごく可愛い顔をして、とても面白いところです。気さくに話ができる優しい兄です。


Q3. 日本1stアルバム「NIK – PROJECT 1 : We Are The Future」でお気に入りの曲を1曲挙げるなら?
ゴンミン:「Universe」が一番好きです。この曲をステージ上で披露するときに、僕たちの始まりを告げるような気分になります!自分でもとても自信を持てる曲が「Universe」です。
ヒョンス:「Santa Monica」。(韓国の)デビューシングルのリード曲でもあるし、聴いていると知らないうちに楽しくなっちゃう、とても楽しい曲だからです!
龍太:「ANOTOKIE」。これはいろいろなことを思い出させてくれるというか、初心に戻れるような懐かしい気持ちになります。
史也:「Hurricane」!ザ・カッコいい!その中にSEXYな要素も。ダンスもめまぐるしいほど踊っています!
ユンソル:「Jealousy」。パフォーマンスも含めて見たときに、一番良い曲だと思います。
コゴン:「ANOTOKIE」。歌詞もいいですし、メロディも僕の好みです。
瞭:「ANOTOKIE(TJO Remix)」。「NIK」の楽曲で初めてRemixが施されました。思い入れの強い曲ですし、以前からTJOさんを存じ上げていて、DJを回している姿も生で見たことがあったので嬉しかったです!
テフン:「ANOTOKIE」。歌詞とメロディがドハマりしている曲。寒い日に聴きやすい曲だと思います。
パクハ:「ANOTOKIE」です。この曲は僕たち「NIK」の曲の中であまりない、叙情的な曲ですが、この曲をレコーディングしたとき、メンバー全員が同じ感情と気持ちでレコーディングをしたんだな、と感じました。だから、一番お気に入りの曲です!
太一:「Santa Monica」ですかね。男女どちらでも楽しめる「NIK」ならではの曲です。
日向:「Jealousy」です。すごくポップな曲調で分かりやすいからです。病んだ感じが、表現していていいと思います。


Q4.メンバーたちに一言お願いします!
ゴンミン:「NIK」のメンバー!お互い遠くに離れていて、また会うことを繰り返しているけど、いつも会うたびに、まるできのう会ったみたいに接する姿がすごく見ていていいなと思うよ!また早く会いたいね、みんな!
ヒョンス:メンバーのみんな、いつも頑張ってくれてありがとう!早く会いたい!ファイティン
龍太:愛してる。
史也:体調管理!しっかり!
ユンソル:これからも一緒にいろんなことをやっていこうね!
コゴン:日本メンバー、元気にしてる?また会おうね!
瞭:早く会いたいね!韓国メンバーへ、いつも他愛のない会話がグループトークで飛び交っていて、いっそう愛いたい。(※間違って「愛」って字を書いてしまいました。それくらい愛してるよ!)
テフン:メンバーのみんな、2021年本当にお疲れさま!2022年は花道だけ歩こうね!
パクハ:デビューの前からお互いのことを信じて待って、離れている中で簡単なことじゃなかったのに本当にありがとう。無事デビューできて、嬉しく思っています。これからもよろしくお願いします!
太一:言うことないですよ。変わらずにいてください、本当に。
日向:今はなかなか一緒に活動できないけれど、心を一つに何事も乗り越えていきましょう。いつもありがとう!


Q5. ファンに一言お願いします!
ゴンミン:「NIK」のことをいつも応援してくれているNIKEE、心から感謝しています。そして会いたいです。こんな大変な時期に僕と、僕たち「NIK」のメンバー全員を応援してくれて、一緒にいてくれたNIKEEの皆さん、早く会いたいです。ことしは一緒に幸せな思い出を作りましょう!
ヒョンス:今まで応援していただきありがとうございます!その気持ちを受けて、今年は恩返しできる「NIK」になります。ありがとうございます!
龍太:いつもありがとうございます!これからの僕たちにたくさん期待してください!
史也:どんな状況においても僕らは僕らでいます。僕らが僕ららしく、いさせてくれてありがとう。みんながみんならしくいられるようなエンタメをこれからも届けますよ!まだまだ応援お願いします!一緒にどんな壁も乗り越えよう!
ユンソル:これからもたくさんお会いしたいです!
コゴン:「NIK」のことをいつも応援してくれているNIKEE、心から感謝しています。そして会いたいです。
瞭:いつも僕らに優しくて、とてもたくさんの愛をありがとうございます。何よりも僕らの成功を願ってくれて、誰よりも僕らのことを考えてくれているとても大切な存在です。必ず幸せにするからね。NIKEE!サランヘ!
テフン:2021年たくさん応援していただいてありがとうございました‼ これからもっと頑張りますので、引き続き応援よろしくお願いしまーす!
パクハ:数多くの挫折と待ちの時間がありましたが、僕たちは止まらずに走り抜けます!NIKEEも最後まで僕たちと一緒にいきましょう!
太一:一言で感謝を伝える。ステキなことですが、いつも伝えちゃっているので、今回はNIKEEを紹介しますね。NIKEEはパワフル、元気で「NIK」メンバーを元気付けてくれます。そして大人です。推しも含めて「NIK」を大切にしてくれて、誰も蹴落としたりしません。NIKEEは根気強いです。僕たちをずっと待ってくれていました。NIKEE同士、仲が良いです!優しいからでしょうね。本当に嬉しいです。そんなNIKEEが僕は大好きです。以上、太一でした。
日向:ずっと僕たちの応援をしてくれて本当にありがとうございます。「NIK」を応援していて良かったと思えるようなグループになるので、これからも応援よろしくお願いいたします。





この記事が気に入ったら