韓国人気バラエティ出演で有名な米国人ユーチューバーの「嫌韓発言」が物議

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2021/12/10 08:59配信
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ウェブで人気のバラエティ番組「カッチャサナイ」で「第1期の4番訓練生」として出演したユーチューバーのガブリエルが、嫌韓発言をしたとして韓国の大衆を驚かせた。

 ガブリエルは8日、アメリカのコミュニティーサイト「Reddit」に、「東アジアでは日常的に売春があまりにも多すぎる。人生の一部ということだ。『仲間たちと一杯飲みに行く』という文章は、『CEOが分期別ボーナスで買春してくれた』という意味だ。あなたが外国人男性ならデートする可能性がある女性の中に一度くらい売春女性がいただろう。韓国女性の約35%が一生のうちに金銭的な補償を対価としてセックスをしたことがあるという事実をご存知ですか?そのうち80%以上が整形手術をしたという事実はどうですか?」と掲載。

 ガブリエルは昨年、番組の共演者に関し「イ・グン大尉は男として虚勢を張っている。気に入らない。韓国オンラインエンターテインメントが僕と合わない傾向にいっていると思う」と言ってアメリカに戻り、Twitchストリーマー兼ユーチューバーとして活動している。

 またガブリエルは「僕がいつイ・グンにひどいことを言った?韓国のそういう文化に虫唾が走る。小さな問題を大きな問題にするのが得意なようだ。僕も“ククポン”(国ポン=民族主義傾向が強く、他民族に排他的で自国民が最高だと考える人や行為、「ポン」とは日本語のヒロポン)が気に入るコンテンツだけをやることもできるが、嘘の放送はしたくない。韓国の“ククポン”文化は●●●だ。ほんとにちょっとひどいと思う」とも述べた。

最終更新:2021/12/10  21:42


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