バスケ東アジアスーパーリーグ、来年10月発足=韓国KBLも参加

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2021/12/02 16:58配信
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日本、韓国、フィリピン、チャイニーズ・タイペイなどが参加する東アジアスーパーリーグ(EASL)が来年10月に発足する。

 EASL主催者は「国際バスケットボール連盟(FIBA)およびFIBAアジアとの10年契約により発足した東アジア初のバスケットボールクラブ対抗戦リーグが開かれる」と1日、公式発表した。

 EASLは日本のBリーグ、韓国のKBL、フィリピンのPBA、チャイニーズ・タイペイのP. LEAGUE+から7チームと、中国本土、香港、チャイニーズ・タイペイの選手が集まった1チームの計8チームが参加する。

 同リーグは2022年10月からホーム&アウェー形式で実施。元年優勝チームには、賞金として100万ドル(約1億円)が授与される。


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