歌手ヘンリー&パク・ジフン、「ラジオスター」に出演=“イケメンの自己愛論争”ぼっ発

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2020/11/18 18:33配信
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韓国の歌手ヘンリーが、自身のファンアートに“今にもヘンリーの声が聞こえてきそうな”コメントをした理由を明かし、笑いを誘った。またヘンリーは自己肯定感を高めるためのコツについても語った。

きょう(18日)の夜10時40分に放送予定のバラエティー番組「ラジオスター」側が、ヘンリーが“自己肯定感アップ法”を語る予告動画をNAVER TVにアップした。

きょう放送の「ラジオスター」はYouTubeやTikTokなど、多様なプラットフォームでファンと親睦を深めているパク・ミソン、パダ、ジェジェがゲストの「オンラインのお友達」特集だ。ヘンリーは“ティックトッカー”として愛される秘訣、独立後練習生生活に戻った理由などを明かした。また6年ぶりに発表するアルバム「JOURNEY」のタイトル曲「Radio」の初ステージを披露する予定だ。

またヘンリーは自己肯定感を高める自分だけの方法も公開した。彼は「イケメンな日ってあるだろ?ジフンなら分かるよな?」とスペシャルMCのパク・ジフンに同意を求め、出演者を爆笑させた。彼の突然の質問にパク・ジフンは「僕は自己愛がない。愛嬌を振りまいたら、モニタリングはしない」と答えた。キム・グクジンは「男らしいね」と驚き、パク・ミソンは「今にも泣きだしそうな瞳が、妙に魅力的だ」と称賛した。

「パク・ジフンは珍しいケースだ」と話すヘンリーは「髪型がうまくいった日に限って仕事がない。そんな時にいい方法がある」とし、「運転中にわざと窓を開けて横を走る車からの視線を楽しむ」というエピソードを公開した。

ヘンリーはキム・グラに「髪型がきまった日に実践してみて」とアドバイスすると、キム・グラは「俺の髪型はいつも同じだ」と冷たく応じた。

そんなヘンリーの魅力が楽しめる「ラジオスター」は、きょう(18日)夜10時40分に放送される。


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