【公式】女優ホン・スア、Glovicエンターテイメントと専属契約を締結…今年下半期は「火の鳥」リメイクに出演

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2020/07/23 11:00配信
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女優のホン・スアがGlovicエンターテイメントと最近専属契約を締結した。

Glovicエンターテイメント(パク・チョルス会長、マネージメント事業部ヒョン・チョルホ代表)は2019年にはTV CHOSUNのバラエティ番組「ニュートロ感性音楽旅行:町アルバム」、2020年にはチャンネルAのドラマ「ユ・ビョルナ!ムンシェフ」を制作したグローバル制作会社だ。今年下半期にもドラマとバラエティ番組の制作が予定されており、制作会社へと急成長している。

またGlovicエンターテイメントは「ホン・スアは韓国と中国を行き来し、ブラウン管とスクリーンを行き来しながら、無限の可能性を持っているグローバルな韓流俳優であるだけに、全幅的なサポートを惜しまない予定だ。これからもたくさんの期待と応援をお願いしたい」と伝えた。

長い間ともに作業したスタッフたちと厚い友情を続け、芸能界を代表する“義理派(義理堅い人)”と呼ばれるホン・スアも、前所属事務所で長年仕事をしてきたマネージャーとともに信頼を基に義理を守った。

一方、ホン・スアは今年下半期にSBSの期待策「火の鳥リターンズ(仮題)」のヒロインイ・ジウン役で出演を確定した。劇中、父親の死と離婚で人生がどん底まで落ちるが、再びまぶしく飛び立つ火の鳥のような女性イ・ジウンを演じる。

SBS「火の鳥リターンズ」は「ペク・ドンス」や「果てしない愛」などのイ・ヒョンジクプロデューサーと、制作会社のサムファネットワークス、オリジナルで話題となったセリフ「何か焦げいにおいがしない?」の名脚本家のイ・ユジン参加が再び執筆を行い、期待を集めている。

ホン・スアは新しい所属事務所に移籍し、今年下半期に中国映画「目撃者:目のない子」以降、次回作の韓国作品まで二重の喜びを得ている。



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