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韓国ドラマ「ハッシュ」作品紹介

ペンよりビリヤードのキューを握る日の方が多い“怠け者”記者と、ご飯はペンより強いという“生存型”インターン記者の生存記とサラリーマン記者たちのどうにか暮らしを立てていく様子を描いたドラマ。 小説「沈黙注意報」が原作。

  • 原題
    허쉬(ハッシュ)
  • 邦題
    ハッシュ~沈黙注意報~
  • ジャンル
    ヒューマン ヒューマン
  • 演出
    チェ・ギュシク
  • キャスト
    ファン・ジョンミン、ユナ(少女時代)、ユソン、キム・ウォンヘ、イ・スンジュン
  • 放送
    JTBC(2020)
  • 放送時間
    金・土曜 23:00~
  • 放送日
    2020/12/11~2021/02/06

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韓国ドラマ「ハッシュ」見どころ

韓国ドラマ「ハッシュ」は、小説「沈黙注意報」が原作で、ペンよりビリヤードのキューを握る日の方が多い“怠け者”記者と、ご飯はペンより強いという“生存型”インターン記者の生存記とサラリーマン記者たちのどうにか暮らしを立てていく様子を描いたドラマ。

「毎日韓国」12年目の記者ハン・ジュンヒョクを俳優ファン・ジョンミンが、「毎日韓国」インターン記者イ・ジスをユナ(少女時代)、「毎日韓国」編集局長ナ・ソンウォンを俳優ソン・ビョンホ、「毎日韓国」社会部次長ヤン・ユンギョンを女優ユソン、「毎日韓国」デジタルニュース部記者キム・ギハを俳優イ・スンジュンが演じる。


韓国ドラマ「ハッシュ」あらすじ

「飯はペンより強い」
この言葉を間違っていると自信もって言える人はいるだろうか?
果たして、食べていく問題より大事な価値はあるだろうか?
政治、理念、思想、宗教、信念…世の中の全ての価値の中で当然だけど
家族を食べさせていくことよりも貴いことはない。

本ドラマは刺激的で偽物が“上品な本物”よりも優越化したマスコミ不信の時代にマスコミ人である前に“人”としての記者の姿を扱おうと思う。
ジャーナリズムの原則であり、ジャーナリストの使命だけを強調する告発性のドラマではなく
我々と同じ生計の前では小さくなるが、それでも真実を追って記事を書くために
自分自身の人生を試し、天秤にかける彼らの日常を淡々と描き出すことにより
“ゴミ記者”と記者、その境界のジレンマを語っていこうと思う。

この話は、ゴミ記者の話だが、ゴミ記者を作り出した我々の話でもある。


<韓国ドラマ「ハッシュ」ティザー - JTBC drama>


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