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応答せよ1994の作品紹介

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応答せよ1994

大ヒット作「応答せよ1997」に続く第2弾!1994年を背景に地方出身の大学生が下宿しながら繰り広げる物語。

応答せよ1994の見どころ

韓国ドラマ「応答せよ1994」はアマチュアバスケットボールの人気が絶頂だった1994年、ソウルのある下宿を背景に切ないロマンスや家族愛を描く。シン・ウォンホプロデューサーとイ・ウジョン作家など「応答せよ1997」の制作陣が再び集まった。「応答せよ1997」でも話題となった方言の演技を今回も各地方出身の俳優らが“生まれ故郷の方言”で披露している。コ・アラ(Ara)が下宿主人の娘ナジョンを演じる。下宿に暮らす大学生をチョンウとユ・ヨンソク、キム・ソンギュンなどが演じる。また前作でも夫婦役を演じたソン・ドンイルとイ・イルファが下宿の主人夫婦を演じる。


応答せよ1994のあらすじ

馬山(マサン)からソウルに上京し「新村下宿」を運営するナジョンの家族。ナジョン(コ・アラ)は今日も延世大バスケットボール部のサンミンがいる体育館と宿所に向かう。そんなナジョンと言い争うオッパのスレギ(チョンウ)はナジョンをからかうのが唯一の趣味。ソウルに来たばかりの「新村下宿」1号下宿生である順天(スンチョン)出身のヘテ(ソン・ホジュン)と“ソ・テジ”マニアのユンジン(ドヒ)はこの場所の人々と周りの環境が見慣れない。レスリー・チャンに似ているというサム・チョンポ(キム・ソンギュン)は果たしてソウル駅から「新村下宿」まで無事に着くことができるだろうか?ナジョンと下宿生の初々しい20歳の話と田舎者のソウル上京記は1994年、「新村下宿」から始まる!


応答せよ1994の関連外部サイト
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