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職場の神

韓国版「ハケンの品格」!スーパー契約社員ミス・キムの物語

職場の神の見どころ

韓国ドラマ「職場の神」は日本で放送された「ハケンの品格」を原作としており、万能契約社員ミス・キムと彼女を取り巻く会社員たちの仕事や愛をリアルなエピソードで、愉快に描き出す本格ロマンチックコメディー。ヒロインの万能契約社員ミス・キムを演じるのはキム・ヘス。ドラマ「推奴」のオ・ジホはエリート正社員チャン・ギュチク役を、ミス・キムと同じ部署で働く契約社員チョン・ジュリ役を映画「トガニ(るつぼ)」、ドラマ「屋根部屋の皇太子」のチョン・ユミ、同部署のチーム長ムン・ジョンハン役をドラマ「田禹治」「棚ぼたのあなた」のイ・ヒジュンが演じる。また同ドラマで、シットコムなどで演技経験のある「2AM」のチョ・グォンが新入社員役で本格的な演技デビューを果たした。邦題は「オフィスの女王」。


職場の神のあらすじ

スーパー契約社員が現れた。彼女の名前はミス・キム(キム・ヘス)!醤類企業1位のY-jangマーケティング営業部は実績不振を打開するため特段の処置として、米国でMBA研修を終えたチャン・ギュチク(オ・ジホ)チーム長を呼び戻す。醤類界のスティーブ・ジョブスと呼ばれるギュチク。彼はソウルに向かう飛行機で餅を喉にひっかけて窒息しかけたが、1人の女性によって命を救われる。嘘のようなジプシー服を着て、ファーストクラスに乗っていた女性。名前を尋ねるギュチクに“ミス・キム”と名前を残して消える…。その名前を胸に刻んだギュチク。そして翌日、会社で彼女と再び遭遇する!“何??うちの会社の契約社員だって…???”


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