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根の深い木

ハングルを作り上げた世宗大王の物語

根の深い木の見どころ

韓国ドラマ「根の深い木」は“ハングル”を作り上げた世宗大王の物語で、実録に出ていない創製の過程と創製することになった理由・背景、またこれを反対した勢力の理由などを描いたドラマ。16年ぶりにドラマ出演するハン・ソッキュと「チュノ~推奴」のチャン・ヒョク、「屋根を突き破ってハイキック」のシン・セギョンが出演する。


根の深い木のあらすじ

顔が黒くて、ひねくれており、さほど力が強く見えないが、目の輝きだけ生きている奴婢のトルボク(主人公の幼少期)は他のことはすべて我慢しても自分の父親を苦しめるものは絶対に我慢ができない子どもだ。またやられたことは必ずやり返す性格のせいで、わずか10歳という歳にも関わらず、大人の奴婢たちもトルボクをむやみに扱えないだけでなく、周辺の村に悪賢くて、つきあえない下品な男だといううわさがたっている。そのせいで友達が一人もおらず、同じ年頃の人々もみな怖がるが、女奴婢であるダムイだけが唯一トルボクと友達になることが出来た。そうしたある日、王命を受けた軍事たちがシムの家に入って来て、右往左往する奴婢たちを警棒で殴って捕らえられていた。トルボクは父親ソクサムが殴られている姿を見て軍事たちのところに飛び込むが…。


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