Wコラム インタビュー

【オフィシャルインタビュー】「ONEUS」、日本2nd シングル『808』オリコンデイリー1位獲得、 2月の東京・大阪でのJAPAN 2nd LIVE 開催記念MV 撮影現場で記者向けイベントを開催!

コメント

2020/02/12 16:20配信
Copyrights(C)wowkorea.jp

2月3日。オープンから約1年半が経った今も大人気のお台場teamLab Borderless にて韓国のアイドルグループ「ONEUS」が記者向けイベントを開催した。

昨年12月にリリースし、オリコンデイリーチャートで1位を獲得した日本セカンドシングル『808』のミュージックビデオを撮影した森ビルデジタルアートミュージアム:エプソン チームラボボーダレスで、『808』についての話題と、翌週に控えた日本でのセカンドライブ『FLY WITH US FINAL』について語った。“人々のための岩に憑依する滝/ Universe of Water Particles on a Rock where People Gather”という作品の中で開催した記者向けイベント。幻想的な雰囲気の中登場した「ONEUS」 のメンバー。自己紹介を終え、早速質疑応答がスタート。


Q. 昨年12月にリリースしたセカンドシングル『808』がオリコンデイリーランキングで1位を獲得しましたが、どんなお気持ちですか? 

「1位になってとても驚きました。『TO MOON』(「ONEUS」のファン)の皆さんが沢山の愛を下さった証拠です。その愛に応えるため、これからも良いステージをお見せできるよう頑張りますので応援お願いします! 」(コンヒ)


Q.『808』のポイントとなっている振り付けを、是非教えて下さい! 

「シグネチャーポーズをお見せします! 最初と最後に出てくるポーズがポイントで、スパイダーマンのような手を2人で合わせると数字の8の形になるんですよ! 簡単ですが、『808』にぴったりなとても印象的なポーズです! 」(ファンウン)


Q. お気に入りのパートを教えて下さい! 

「808~と始まる機械音が魅力的だと思います! スタートを飾るイントロ部分です! 」(ソホ)


Q. この場所は『808』のミュージックビデオ撮影現場だそうですが、印象に残っているエピソードはありますか? 

「何よりもセットがアート作品ですので、沢山見学もさせてもらいました。僕たちがすごく楽しそうにしているのを見たteamLab のスタッフの方々が、様々なショーを見せて下さったのが印象に残っています。とても嬉しかったです。」(シオン)


Q. このteamLab Borderless で、お気に⼊りの撮影スポットを教えて下さい! 

「後ろに滝が流れている、まさにここです! 」(RAVN)


Q. 沢山の撮影スポットがあるので、セルカも撮ったのではないかと思いますが、一番セルカが上手いメンバーは誰ですか? 

「ファンウンが上手だと思います。ファンウンのコンテンツの中には“鏡の中のファンウン”、“○○をしているファンウン”など様々なコンセプトがあるんですよ。そうやってこの
場所でも綺麗に撮っていました! 」(ソホ)

Q. 今月は日本でのセカンドライブも控えていますが、ファーストライブの時より成長したと感じるのはどんなところですか? 

「ファーストライブの時はとても緊張して、惜しかった部分もあったのですが、今は前より皆さんとステージを楽しむことができるようになりました。沢山の方に良いステージをお見せしたいです。」(ファンウン)


Q. セカンドライブの⾒どころを、少しだけ教えて下さい! 

「ファイナルなので、前回よりも沢山の方にお集まり頂けたら嬉しいです。『FLY WITH US FINAL』で新たに公開するステージも沢山ありますので期待して下さい! 」(シオン)


Q. セカンドライブの意気込みをお願いします! 

「もっと成⻑した姿をお見せします。誰も怪我なく全員で⼀緒に楽しめたら良いなと思っています。もっと努⼒する『ONEUS』になります! 」(RAVN)


Q. これからも精力的に日本活動を行うかと思いますが、「TO MOON」 にどんな姿をお見せしたいですか? 

「日本に来る度『TO MOON』の皆さんがあたたかく迎えて下さって嬉しいですし、とても幸せです。その愛に応えるために沢山準備していますので、応援お願いします! 」(コンヒ)


Q. 最後に、「TO MOON」に向けて一言お願いします! 

「僕たち『ONEUS』と一緒に居て下さる皆さんのおかげで、僕たちがこうして成長しながら、活動することが出来ます。いつも感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございます! 」(イド)


『808』ミュージックビデオ撮影時の秘話や『FLY WITH US FINAL』の意気込みなどをたっぷり聞けたところでフォトタイムに移り、最後のあいさつ。

「まずは来て下さった記者の皆さん、本当にありがとうございます。僕たちがこんなに素敵な場所でミュージックビデオの撮影ができたことも光栄だったのですが、今日こうして記者イベントを開くことができてとても嬉しいです。これから素敵な音楽で、皆さんに恩返ししていきたいと思っています。ありがとうございました。」(シオン)

「もう一度この場所に来ることができてとても嬉しいです。そして来て下さった記者の皆さん、本当にありがとうございます。良い音楽と良いステージで恩返しができる『ONEUS』 になりますのでこれからも沢山の関心をお願いします。ありがとうございます。」(RAVN)

「まず僕たちのために記者イベントを開催して下さってありがとうございます。こんなに素敵な場所で記者イベントをすることができてとても光栄ですし、これからもっともっと成長していく『ONEUS』になっていきたいと思います。」(ソホ)

「まずはこうして遅い時間にも関わらず僕たちのために来て下さった記者の皆さん本当にありがとうございます。これからも素敵な音楽、素敵なステージをお見せできる『ONEUS』 に成長していきたいと思っていますので、応援お願いします。」(ファンウン)

「ミュージックビデオを撮影したこの場所で、こうして記者イベントを開催することができて、記者の皆さんにお会いすることができてとても光栄です。輝くこの場所のように、輝く『ONEUS』になっていきますのでこれからも沢山の関心と応援をお願いします。」(コンヒ)

「まずは遠いところまで、遅い時間にも関わらず来て下さって本当にありがとうございます。これからもかっこいい姿をお見せできるように頑張っていきます。ありがとうございます。」(イド)

「僕たち『808』のタイトルのように無限の可能性を感じて頂けるように頑張っていきます! 」(ファンウン)

「以上! 『ONEUS』 でした!! 」


日本セカンドシングル『808』の大ヒットに後押しされ、勢いそのまま『FLY WITH US FINAL』公演に突き進む彼ら。「TOMOON」の愛に応えるため、更に成長した姿を見せてくれるに違いない。



2020年2月3日 21:00~ ONEUS 記者向けイベント @ teamLab Borderless
【2020 ONEUS JAPAN 2ND LIVE : FLY WITH US FINAL】





この記事が気に入ったら


wowKoreaのツイッターwowKoreaのフェイスブックwowKoreaのインスタグラムwowKoreaのタンブラー
スマートフォン版 | PC版へ

会社紹介お問い合わせ利用規約
プライバシーポリシー<バイト募集>

Copyright(C) AISE Inc.