龍の涙を観ていて気になったこと

久しぶりに質問します。以前の質問でもお世話になりました。龍の涙に登場する善嬪(ソンビン)さんについてです。太宗(テジョン)に一目ぼれされて、入宮されていますが、その前にイ・スクポンさんの家にいた時の事です。名前を呼ばれる時、必ず「アン・ソジョ」と呼ばれています。私はこれが彼女のフルネームかと考えていました。確認のために、他の番組サイトのあらすじで見ても「アン・ソジョ」と表記されています。しかし、字幕では「アン嬢」と表示されていて疑問に感じました。今まで自分が韓国の歴史ドラマや現代ものを観ていて、お嬢さんの意味で使われる言葉は「アガシ」という言葉だと認識していました。だったら、「アン アガシ」で「アン嬢」にはならないのか?それとも「アン・ソジョ」の「ソジョ」が昔の言葉でいう「お嬢さん」の意味なのかとも思いましたが、実際のところどうなのか知りたいです。歴史ものの場合は言葉遣いや話し方が現代とは違う(言い回しや言葉そのもの)ことは日本でも当たり前のことなのでそういう可能性もあるだろうとは認識していますが、韓国ならではの歴史にも興味があるのでよろしくお願いします。

質問者:ぺぺん 質問日時:15/02/17 00:15 

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