反旭日旗撲滅運動活動家の徐敬徳・誠信女子大客員教授、今度はディズニーのポスターに苦言=韓国

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2019/01/09 10:31配信
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“反旭日旗撲滅運動活動家”として有名な韓国・誠信女子大の徐敬徳(ソ・ギョンドク)客員教授(44)来る3月29日に全米公開されるディズニー映画「ダンボ」(実写映画化/制作:ティム・バートン)に苦言を呈した。

 徐氏は「映画上映に先駆けて作成したティザーポスターに旭日旗を連想させる太陽光線が描かれている」と指摘し、自身のFacebookに撤回を求める「公開状」を投稿した。

 公開状を受けてインターネット上では論議が繰り広げられている。コメントはほぼ英語のため、大半は英語圏の投稿者と見られる。ネットユーザーらは「でっち上げの憤慨」、「サーカスのテントは赤と白のストライプというのは欧米では何百年も前から。われわれの文化を理解してくれない」と反論している。

 ハリウッド映画の関係者は同騒動を受け、「韓国向けの最終ポスターを変えればいいだけのこと。ディズニー社は既に、別の図柄のポスターをネット上で公開している」と冷静な反応を見せた。


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