<2018W杯>米メディア選定の「アジアのW杯ベスト11」に韓国代表からソン・フンミンとチョ・ヒョヌ

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2018/07/05 13:49配信
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サッカー韓国代表のソン・フンミンとチョ・ヒョヌが、2018ロシアワールドカップのアジア選手ベスト11に選ばれた。

 4日(日本時間)、米国メディア「フォックススポーツ・アジア」は、日本が去る3日におこなわれたベルギーとのベスト16トーナメント戦で2-3で敗れたことで、韓国・オーストラリア・サウジアラビア・イランのアジア地域5か国がすべて本大会から姿を消したと報道。

 同メディアは、アジア国家は韓国がディフェンディングチャンピオンのドイツを2-0で下したことも含めて、日本のベスト16進出など世界最高の舞台で得た成果と評価。

 その上で、アジア国家の選手から選んだベスト11を発表し、韓国代表からはソン・フンミンとチョ・ヒョヌが名を連ねた。

 ベスト11の中に最も多くの選手が選ばれたのは日本。昌子源、長友佑都、長谷部誠、乾貴士、大迫勇也の5選手と西野監督まで含めると6人が選出された。

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