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ピノキオの作品紹介

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ピノキオ

厳しい世の中に飛び込んだ20代の社会部見習い記者たちの成長期を描く。

ピノキオの見どころ

韓国ドラマ「ピノキオ」は真実を追う社会部の記者たちの生活と24時間いつも一緒に忙しく過ごす彼らがその中で徐々にときめく時間に変っていく青春を描いたドラマ。嘘をつくとしゃっくりをするピノキオ症候群があるヒロイン、イナ役はドラマ「美男<イケメン>すね」や「相続者たち」のパク・シネが演じる。イナと共に社会部の記者となるダルポ役を演じるのは「君の声が聞こえる」「優しい男」で好演した若手俳優イ・ジョンソク。同ドラマは2013年に愛されたSBSドラマ「君の声が聞こえる」のパク・ヘリョン作家とチョ・スウォン監督が意気投合し制作する作品。

ピノキオのあらすじ

誤ったマスコミ報道のせいで家族を失った14歳のハミョン(イ・ジョンソク)は命さえ失いかけるが、郷里に暮らす1人の老人により救助される。30年前、海で失った長男ダルポが生きて戻ってきたと思った老人はハミョンをダルポと呼び、養子にする。本当の名前を隠して嘘の名前で生きることになったダルポにとって祖父にあたる父親(ビョン・ヒボン)、父親にあたる弟(シン・ジョングン)、同じ年の姪イナ(パク・シネ)という3人の家族ができる。嘘をつけないピノキオ症候群であるイナはダルポを初めて見た瞬間から食ってかかるが、その率直さがダルポにとっては大きな癒しとなる…。


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