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キム・ジソクのプロフィール

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キム・ジソク

“次世代スター”として注目!学士学位も取得しているインテリ俳優

キム・ジソクの代表作

【ドラマ】
『お嬢さんとおばさんの間』(04/MBC)、『ノンストップ5』(04/MBC)、『ドラマシティ−夏、別れ話』(05/KBS2)、『愛したい』(06/SBS)、『ぶどう畑のあの男』(06/KBS2)、『ひとまず走れ』(06/KBS2)、『憎くても可愛くても』(07/KBS1)、『伝説の故郷』(09/KBS2)、『チュノ〜推奴〜』(10/KBS2)、『個人の趣向』(10/MBC)、『ロマンスが必要2012』(12/tvN)、『清潭洞アリス』(12/SBS)、『ワンダフル・ママ』(13/SBS)、『エンジェルアイズ』(14/SBS)、『優しくない女たち』(15/KBS)

【映画】
『彼女の名前は…DHR7』(05)、『恋愛術師』(05)、『ソウル攻略』(06)、『カンナさん大成功です!』(06)、『目には目、歯には歯』(08)、『あなたが寝てる間に』(08)、『国家代表』(09)、『パパは女の人が好き』(10)、『二つの月』(12)

キム・ジソクの略歴

韓国俳優キム・ジソクの本名はキム・ボソク。中高は英国に留学し、高校3年生のときに韓国へ帰国。その後、韓国外国語大学ドイツ語教育科に進学、学士学位を取得した。2001年、5人組「リオ」として歌手デビューもしている。2004年にシチュエーションコメディ「お嬢さんとおばさんの間」で俳優に転身、その後さまざまな人気作に出演している。大人気の韓国時代劇「チュノ〜推奴〜」で一躍注目を浴び、ドラマ「個人の趣向」ではイ・ミンホ演じるチョン・ジンホと仕事や恋愛で対立することになるハン・チャンニョル役を好演し、“次世代スター”として浮上した。


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