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桂銀淑(ケイ・ウンスク)

紅白歌合戦にも出演した“元祖韓流シンガー”

SNS:

  • ・名 前:桂銀淑(ケイ・ウンスク)(ケイ・ウンスク)
  • ・ハングル表記:계은숙
  • ・ジャンル:演歌
  • ・デビュー:1977年モデル
  • ・区分:タレント、歌手
  • ・生年月日:1961年 7月 28日(56歳)
  • ・趣味/特技:音楽鑑賞、映画鑑賞、手芸(ストーン)

桂銀淑(ケイ・ウンスク)の代表曲

【韓国】
1979年『待ってる女心』、1982年『多情な眼差しで』、1991年『風はなぜ吹いたのか』

【日本】
1985年『大阪暮色』、1987年『すずめの涙』、『北空港』、1988年『夢おんな』、『離別』、『愛しています』、1989年『酔いどれて』、『恋・あなた次第』、1990年『グッバイラブ』、『真夜中のシャワー』、1991年『東京HOLD ME TIGHT』、『未来女』、1992年『都会の天使たち』、1993年『アモーレ〜はげしく愛して〜』、1994年『花のように鳥のように』、1995年『ベサメムーチョ』、1996年『ソファーにパジャマを座らせて』、『愛ひとつ夢ひとつ』、1997年『葉桜』、『「Yes」と答えて』、1998年『人魚伝説』、『プリーズ・・・』、1999年『昭和最後の秋のこと』、『ラ・ヒターナ〜La Gitana〜』、2001年『あなたのそばに』、2003年『J』

桂銀淑(ケイ・ウンスク)の略歴

韓国歌手ケイ・ウンスク(桂銀淑)は、高校在学中からCMモデルとして活躍。79年に韓国で歌手デビューを果たし、アイドルスターとして人気者に。その後、日本の作曲家である浜圭介に認められ、85年に『大阪暮色』で日本デビュー。ダイナミックなヴォーカルとルックスで話題となった。86年には<全日本有線放送大賞>新人賞を受賞。88年には『夢のおんな』でNHK『紅白歌合戦』に初出場し、日本のトップ歌手の仲間入りを果たした。

桂銀淑(ケイ・ウンスク)の最近活動・エピソード

・2007年11月26日、覚せい剤取締法違反(所持)で関東信越厚生局麻薬取締部に現行犯逮捕された。当時、ケイ・ウンスクは容疑を認め謝罪し、同年12月21日、東京地裁の即決裁判で有罪となり懲役1年6月、執行猶予3年(求刑・懲役1年6月)と言い渡された。その後2008年、日本当局がビザの発給を拒否したことで、8月2日に韓国へ帰国した。

・2014年8月3日、ソウル中央地方検察庁は、歌手・桂銀淑(ケイ・ウンスク)を詐欺罪で不拘束のまま立件(在宅起訴)したことを発表した。桂銀淑はことし4月、時価およそ2億ウォン(約1900万円)相当のポルシェ・パナメーラモデルをリース購入する契約を結んだ後、代金を支払わなかったという。桂銀淑は、公演料として2億ウォンを受け取ることになっているという内容の文書を提出し、毎月数百万ウォンずつリース代金をキャピタル会社に支払うことにし、車両を受け取っていた。しかし、桂銀淑は車両をすぐに消費者金融から金を借りるため担保に。代金は全く返済しなかったため、会社側は今回の告訴に至った。


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